法人の方

電気代とリスクを
自社でコントロールする時代へ

電気コスト削減 BCP対策 脱炭素

オフグリッド三宅モデル

BUSINESS CHALLENGES
こんな課題を抱えていませんか?

電気代の高騰

燃料費調整額や再エネ賦課金の上昇により、 電力コストは年々増加しています。

停電による
事業停止

自然災害や電力需給逼迫による停電で、 事業継続に深刻な影響を受けるリスクがあります。

脱炭素への
対応プレッシャー

取引先や投資家からの脱炭素要請が強まり、 対応が経営課題となっています。

WHY NOW
なぜ今、エネルギー自立が必要なのか

電力を取り巻く環境は大きく変化しています。
今こそ、自社でエネルギーをコントロールする体制を構築するタイミングです。

電力価格の上昇は今後も続く

燃料費の高騰と再エネ賦課金の増加に伴い、 中長期的な電力価格の上昇が予測されています。

再エネ活用の必要性

RE100やSBTへの参加企業が増加しており、 サプライチェーン全体での再エネ活用が求められています。

エネルギーの自立が重要

地政学リスクや電力系統の不安定化に伴い、 エネルギーセキュリティの重要性が高まっています。

電力価格推移グラフ

SOLUTION

オフグリッド三宅モデル

太陽光発電と大容量蓄電池を組み合わせた、 電力会社に依存しない自立型のエネルギーシステムです。

系統連系不要にともなう
低コストの実現

系統連系や補助金取得を前提としないため、 国際認証品の使用が可能です。
設置コストと導入時間を大幅に節約できます。

FEATURES
REPOストレージの特徴

安全性の高い蓄電池

消防法に適合した、高品質で安全な蓄電池を採用しています。

オフグリッド最適制御

発電した電力を効率的に蓄電し、自家消費率を最大化。エネルギーの自給自足を実現します。

系統連系不要

電力会社への申請や系統連系工事が不要。導入までの期間を大幅に短縮できます。

国際認証品質

IECなど国際認証に準拠した、高品質・高信頼の製品を採用しています。

低コスト導入

補助金に依存せず導入可能。キュービクル改造も不要でコストを抑えられます。

迅速な導入

シンプルな施工のため、最短約2か月で運用開始が可能です。

ISSUE 修正版
ISSUE
自家消費における課題:系統連系
系統連系を前提とした自家消費システムでは、
キュービクル改造や電力会社への申請など、
導入コスト・工期の両面で大きな負担が発生します。

キュービクルの改造

逆流防止や電圧・周波数の安定化対策が必要となり、多額の改造費用と工期が発生します。

系統連系申請

電力会社との協議や申請が必要となり、高圧設備では承認まで3か月〜1年程度かかる場合があります。

長い導入期間

申請・承認・設備改造まで含めると導入まで長期間を要し、事業機会を逃す可能性があります。

設置費用

国内認証(JET)製品は国際認証製品より高価なため、補助金がない場合は投資回収が難しくなるケースがあります。

オフグリッド三宅モデルでは、これらの費用と時間が不要

系統連系や補助金取得を前提としないため、国際認証品の採用が可能になり、 設置コストと導入期間を大幅に削減できます。

従来方式
系統連系 必要
補助金 前提
オフグリッド三宅モデル
系統連系 不要
補助金 不要
PROCESS
導入の流れ

お問い合わせから運用開始まで、スムーズにサポートします。

01

ヒアリング

現状の電力使用状況や施設条件、ご要望をお伺いします。

02

シミュレーション

電力消費データをもとに最適な構成と導入効果をご提案します。

03

設計・施工

詳細設計後、専門スタッフが迅速かつ安全に施工します。

04

運用開始

稼働後も安心してご利用いただけるよう継続してサポートします。

お問い合わせはこちらから

まずは無料相談から。
お客様の状況に合わせて最適なご提案をいたします。