REPOストレージは、2026年9月30日(水)から10月2日(金)まで東京ビッグサイトで開催された
「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2026」のスタートアップブースに出展いたしました。
展示ブースでは、食品・印刷・製造業をはじめ、学校関係者、行政・議員の皆様、マンション管理会社、報道・広報関係者など、幅広い分野の皆様にREPOストレージのエネルギーソリューションをご紹介しました。
多くの皆様にご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございました。
展示会でのプレゼンテーションでは、太陽光発電と蓄電池を活用し、企業が使用する電気を自らつくり出す「オフグリッド三宅モデル」についてご紹介しました。
REPOストレージの事業用システムは、系統非連系・自立運転型の太陽光・蓄電自家発電システムです。
電気を「買い続ける経営」から「自らつくる経営」への転換を目指し、電気コストの削減を主な目的としています。また、業種や事業形態によっては、非常時の電力確保にも活用できます。
今後もREPOストレージは、企業のエネルギー自立と安心を支えるソリューションを提案してまいります。
